綺麗な店内に多くの書籍がジャンル別に整然と置かれて、
棚と棚の間隔も広く、時を忘れてお目当ての本を探す。
この広いお店でも、きらめく星座社の本は直ぐに見つかるはず。
特に「炎の商社マン」は棚一列を使って目だってます。

それでも広くて探せない人は、店員さんに聞けば皆さん親切で
置いてある棚まで案内してくれます。
特に佐々木副店長さんは、高校時代に全国大会出場経験もある
ラガーマンで、スクラムの一番前で頑張っていたので
がっちりした体で黙々と働いてますが、とても優しいですよ。
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新刊
『ブラック?ホワイト?』 が全国書店さまで展開中です

きらめく星座社の本といえばこちら
ジュンク堂書店 梅田ヒルトンプラザ店さん
入り口入ってすぐです。週刊新潮の記事が目印です。
こちらでは、ずーっとこの貴重なスペースにきらめく星座社の書籍を
展開してくださっています。
昨年10月、出版事業部を立ち上げた時から、担当してくださっている
山口さん(本と人が大好きな方なんです)の応援あってのことです。
本当にありがたいことです。。。

続いて、
旭屋書店 大阪本店さん
今回もまた入ってすぐのところで展開中です。
旭屋大阪本店さんといえば、1Fフロアーの責任者である西山さん。
今年の1月からず〜っとお世話になっています。
以前にも、入ってすぐの大きな柱1本、全部使った巨大な展開を企画して
くださったのもこの方でした。
いつもいつも、ありがとうございます


そして
アバンティブックセンターOMMビル店さん
「新刊もやってみましょ

」
『炎の商社マン』に続いて、『ブラック?ホワイト?』もご展開いただけるように
なりました。
OMMにお立ち寄りの皆さん、入って目の前の「話題書コーナー」にある私達の本を、
ぜひぜひ、レジまで持っていってやってください


「新刊『ブラック?ホワイト?』ってジャンルは?」
と、よく書店の担当者さんに聞かれます。
「ん・・・・・・・

」
こんな感じで、実は私も説明がうまく出来ないのです。
“エッセイ”と言うと、なんとなく軽すぎる気がするし、
“ノンフィクション”と言うと、“フィクションではない”という意味で
「そうなのかも」と思ってみたり。
今回のこの新刊は、ズバリ、
「ついに小林真一が本性をあらわした
」著者小林真一の“哲学”がぎっしり詰まっています。
“
読めば必ず賢くなれる本”であり、また読んだ後に必ずなんらかの“
痛快感”
を感じること間違いなし!
近くの書店でこの表紙を見つけたら、手に取り読んでみてください。
決して後悔させない1冊です。
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5月14日(水)の朝日新聞と共に配られるシニア向け冊子
『フロンティアエイジ』に著者小林真一の紹介記事が掲載
されました。(9頁「やるやん」のコーナーです)【 商社体験ぶつけ年4作 透析おし進む筆 】 この記事を読む▶
インタビューアーは、朝日新聞社のOB金澤さん。
「やるやん」のコーナー担当の記者さんです。
この記事のインタビューに要した時間は、なんと4時間
その間に金澤氏が書き取った記録は、A4サイズの
ノートに13ページ。
実際、著者小林の人生を全て語り尽くすには、いったい
何日かかるのだろう・・・と思うくらい波乱万丈なのです。
いや、“波乱万丈”なんて言葉ではとても言い尽くせない人生かも・・・。 著者プロフィールはこちら▶「小林さんの人生そのものが1つのドラマになるくらいですね」
と金澤氏は言う。
それが、この6段のスペースにまとめられている事を知り、
「さすが」の一言に尽きました。ホントお見事です。
関西地域限定で配布されている冊子なのですが、このブログで
リンクしていますので他の地域、または朝日新聞ではない方は
こちらで読んでみてください。 この記事を読む▶ 6月初旬(スタートの日程は近々お知らせします)、
直取引をしている出版社合同のフェアが、ジュンク堂
梅田ヒルトンプラザ店の山口さんご協力のもとビジネス
コーナーで開催されます。
参加される出版社さんは、
・ ディスカバー社さん
・ ミシマ社さん
・ トランスビューさん
・ 東京糸井重里事務所さん
そして、私たちきらめく星座社です。
フェアタイトル案をみんなで考えているのですが、これが
なかなか難しい・・・。
ということで、宿題がまだ残っているので、今日はこの辺で フィガロ♪クリックお願いします♪

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初公開!!小林真一の新刊『ブラック?ホワイト?』。

タイトルがシンプル?抽象的?なので、今回は特に
オビに力を入れてみました。(もちろん著者が書いたものです)
いつもより幅を少し太めに取ってみました。
まずは表から・・・

次に裏側へ・・・


(^^; ちょっとブログの画像では読みづらかったでしょうか

さて、明日はいよいよ朝日新聞に月に1度入っている
『フロンティアエイジ』(シニア向け冊子)に、小林真一の
記事が掲載されます。
残念ながら、関西地域限定で発行している冊子なので、
他の地域の方には届かないようなので、このブログで
紹介させていただきます。楽しみしていてください。
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今年になって、きらめく星座社に
嬉しいニュース
が
突然!しかも頻繁!に飛び込んでくるようになりました。
そこで、仲間の一人「ケルビーノ」がお届けする
『きらめく星座社ニュース』の第一号を発行しました。

詳細はこちら▶第一号は、きらめく星座社ブログでもお知らせしました、
「大手書店で続々とランクイン!!」です。
大手書店2店舗で相次いで、ベスト10入りするという
嬉しいニュースを掲載しています。
ジュンク堂書店梅田ヒルトンプラザ店さんでは、あの
東野圭吾の『流星の絆』を抜いての
5位にランクイン。
現在、編集担当ケルビーノが第2号を製作中です。
特別展開や著者小林真一のインタビュー記事掲載などなど、
近日こちらでも公開します。楽しみにしていてください!
新作『ブラック?ホワイト?』が、早い書店さまでは来週、
既刊本と並んで店頭に登場します。
そうそう、新刊『ブラック?ホワイト?』の表紙をまだ公開
していなかったですね。
明日のブログで、ご紹介させていただきます。
また、明日もきらめく星座社ブログにお立ち寄りください。
お待ちしてます。
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【 ジュンク堂書店 (京都BAL店) 】にて
きらめく星座社の本が、クローズアップされて
います!
レジの横、人通りも多い「クローズアップコーナー」。見てください、この迫力・・!!
棚一面をいっぱいに使っていただいての展開に、
本も輝いています。
より多くのお客様の目にとまっていただけるはず・・
【 ジュンク堂書店 (京都BAL店) 】の皆さま、
応援していただいて、ありがとうございます!
ご覧の皆さまも、京都・河原町に行かれた際には、立ち寄って
みてくださいね。
ゴールデンウィークも終わり、いよいよ、新作
『ブラック?ホワイト?』の発売も迫ってきました。
いろいろなアプローチも考えて、一同元気いっぱい
でいきます

この春も、きらめく星座社、そして小林真一の本を
よろしくお願いいたします。
ちゅんちゅん
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おはようございます

先日からお知らせしている新作

『ブラック? ホワイト?』

ゴールデンウィークあけには、出荷準備が整いそうです!
はやく、表紙などもお見せしたい・・!
タイトルにふさわしく、
『心に訴えかけてくる表紙』だと私は思います。
これまでの、小林氏の作品を知っている方も知らない方も
きっと惹かれることだと思います。
嬉しいことに、大手をはじめ、すでに多くの書店様からご予約も
いただいています

発売にかけて、他にもいろいろな話題作りを考えています。
どうぞお楽しみに♪
ちゅんちゅん
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ちゅんちゅんです

先日、大阪・梅田にて
『書店・版元の会』(仮)通称・『あの会』が開かれ、きらめく星座社からは、私
ちゅんちゅんとあーやが出席させていただきました♪
誘っていただいた、ジュンク堂ヒルトンプラザ店の
山口さん、ありがとうございます!
最初、緊張でいっぱいいっぱいだった2人ですが・・

それでも、小林真一の本に興味をもっていただいていたり、
「おもしろかった」ですよ!ともうすでに読んで、感想を
お話してくれる方がいらっしゃいました。
そんなとき、やっぱり嬉しくてたまりません

途中からは緊張もほぐれ、普段お会いする機会がない方と
話すことができ、おもしろい話を沢山伺うことができました

私たちからも、精一杯きらめく星座社の本をアピールする
ことができていますように・・!
よい体験ができました。
新作『ブラック?ホワイト?』の発売も近づいてきています

ケルビーノの日記にもありましたが、また詳しくお伝えして
いくので、みなさん楽しみにしていて下さいね!
ちゅんちゅん
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こんばんわ。
ようやく最新作の表紙・帯も決まり、出来上がりを待つ
星座社メンバーです。
早く書店に並ぶ姿が見たい!と、ちゅんちゅん・あーやは
新作の紹介に飛び出して行きました。

とゆーわけで、お待たせしました。
待望の小林真一最新作のタイトルを大公開です。実物をお見せできない代わりにタイトルだけでも。
五月半ばごろからお目にかかれるかと思います。
ぜひとも今から書店様でご予約をお願いしますね

この最新作、小林真一の熱い思い(小林氏は本当に熱い
正義感を持った人なのです)、独自の視点から見た歴史観
(これまた知識量も観点も半端なく凄い!)など、まさに
小林哲学といってもいいほどの内容になっています。
そのタイトルは・・・
『ブラック? ホワイト?』気になりますか?
気になりましたね?
タイトルの秘密についてはまた次回のお楽しみに〜。

ケルビーノ
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先日
【 紀伊国屋書店 (本町店) 】のご担当者の方から
嬉しいお話を聞かせていただきました!
『炎の商社マン』を購入されるお客様の、
年齢層が
広がってきている。!!
うれしい!!
以前より、『炎の商社マン』を購入される方には、
40〜50代
もしくは60代の、ビジネスマンの方が多く見られました。
それが最近では、
、
20〜30代のスーツを着たお客様が
手にとって買っていかれる姿をよく見ます・・とのことです!
好調な売れ行きも、以前変わりません。
話題が話題を呼ぶのでしょうか

『炎の商社マン』はもちろん、
『はぐれ狼が奔る』、『アルプスの小川』、そして出版を
間近に控えた新エッセイまで。
小林真一の本は全て、あらゆる年代の方々が、
それぞれの目線から発見できる
知恵や面白さがつまっています。
老若問わずに、きらめく星座社の本は話題になっていっている
ようです

!
では、今日はこの辺りで失礼します。
ちゅんちゅん
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小林真一が書く作品には、
様々な時代や国を行ったり来たりするものがたくさん!!
もちろん、作品を読むだけでも、
楽しく知識を覚えることができます

例えば、
『炎の商社マン』は昭和44年の場面からスタートします。
けれど、もっと当時のことを知りたいな・・・

そんな時、時代背景を調べることで
これは、『昭和タイムズ』の
昭和44年(1969年)号。
(写真をクリック♪)
東大安田講堂事件、アポロ11号の月面着陸、世界初の缶コーヒー発売・・・
など、「へぇー、あの事が!」
と思う出来事が、この年に起きていたりしますよ。
上の『昭和タイムズ』をクリックしてください!
『炎の商社マン』の世界にとんでみましょう。
「時代背景を調べながら読む」
小林真一作品の楽しみ方の一つではないか、と
思います。
ちゅんちゅん
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
昨日、あーやからお知らせがあったように、
皆さんに、嬉しいご報告があります!
先日、
【 紀伊國屋書店 (本町店) 】にて、
『文芸書ベスト10』 内・第7位にランクインしたと
いうご報告をしました。
そして今回それに続き、
【 ジュンク堂書店 (ヒルトンプラザ店) 】にても
『文芸書ベストセラー週刊ランキング 』・第5位としてランクインしました!!
驚きました・・。
ありきたりな言葉になりますが、嬉しくてたまり
ません・・。
ヒルトンプラザ店では、以前から、私たちの本の
特徴を上手に目立たせる、特別な展開を、
数箇所で行っていただいていました。
おかげ様で、多くのお客様の目にとまって
いただけたのではないか、と思います。
皆さん、本当にありがとうございます。
小林真一作品の快進撃は、まだまだ続きます!
皆さんに、興味を持って、そして応援していただけ
るように。
これからも、書店様、お客様、そしていろいろな
方向へ積極的に取り組んでいくつもりです!
今後とも、よろしくお願いいたします。
ちゅんちゅん
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今日も、きらめく星座社から3人が飛び出していきました!!
新作エッセイの出版も間近・・!!
皆、じっとしていられないようです

!!
そんな中、よっしーとちゅんちゅんから、嬉しいお知らせが
入りました!
なんと、
『炎の商社マン』が、ジュンク堂梅田店で
週間売り上げベスト5に入ったとのこと!!
!!!!
(写真をクリック♪)
すごく嬉しいです。
ぼうやも喜んでます。
詳細は、明日書いてくれると思います
楽しみです!!
あーや
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先日の、POP紹介に引き続き、今回はこのできたてほやほやの
新しい
しおりをご紹介です
「きらめく星座社」・「アルプスの小川」・「炎の商社マン」の3種類。
(写真をクリック♪)
上の写真のように、表は紺色に星が瞬く、上品なデザイン。
この紺色は、「きらめく星座社」しおりの定番です。
(写真をクリック♪)
そして、新しおりのこだわりが、この裏面なんです!
「きらめく星座社」には、著者である小林真一の略歴が。
「炎の商社マン」「アルプスの小川」には、本の内容が少し
載っているなど、工夫してみました。
しっかりした作りの、しおりにちょうどよい大きさですので、
活用していただけると思います。
『使って楽しい・見て楽しい』
そんなしおりです。
全国の取扱い書店にて配布中です。
見かけた際には、ぜひ、お持ち帰り下さい
ちゅんちゅん
↓取扱い書店はこちら↓
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どうですか?
先日記事に書いた、私とあーやさんの『手書きオリジナルPOP』です。
ぱっと目に入る、綺麗な色あい。
表紙の写真も入った、こだわりの作りになっています。
本の内容が、少し紹介されているので、目にしたら
内容が気になるはず!。
『小林真一の本』取扱い書店にて、飾っていただく予定です。
ぜひ、探してみてください!
ちゅんちゅん
↓取扱い書店はこちら↓
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以前よりお知らせしていた、
「フロンティアエイジ」のインタビューが、
ありました。
なんと取材時間は約
6時間にも及んだのです・・!!
もちろん、この6時間の間、会話が止まることはなく、弾む一方。
「あまりにもお話がおもしろいので、伺いたいことが次から次へ
でてきてしまい困りました。
執筆されるにあたって、何か日記やメモなどを利用されたのですか?
え!?記憶だけで・・?
信じられない・・。これほど記憶力の良い方には、記者をしていて
初めて出会いました。」某有名新聞社のOBである、記者の方をも驚かせてしまう、このパワー・・。
「作家」であり、そして私たちの「先生」でもある小林真一ですが、
今回改めて、計り知れないものを感じました・・。
「フロンティアエイジ」とは・・・
朝日新聞で、毎月1回・第1水曜日発行のシニア向け冊子です。
ぜひ、ご覧になってください!!
ちゅんちゅん
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こんばんは。
ちゅんちゅんです。
今後、『もっともっと、このブログをご覧になっていただいている方々が
楽しめるブログにしていきたい』
と、改めて検討中の日々であります。
写真、はっと驚く、ためになる情報など。
できる限りアップしていきたいと思っています。
このブログ、そして、
きらめく星座社・小林真一に関する
様々なページを、どんどんのぞいていってください

どうぞ、よろしくお願いいたします。
かなり短い記事(とも言えませんね・・)になりましたが、
この辺りで失礼します。
では、皆さま、おやすみなさい

ちゅんちゅん
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おはようございます。
4月の到来とともに、新エッセイ出版にむけての動きが
ヒートアップ。
一同動き出しています!
私も、最初の校正作業頑張らなければ・・!!
集中

!
ちゅんちゅん
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いよいよ4月に突入しました。
昨日は、3月末とは思えないくらい寒かったのですが、今日は
4月らしい、ぽかぽかした気候で過ごせそうですね

春は、心機一転。
先週・今週にかけて、これまではもちろん、これからもお世話に
なります、書店様に、ご挨拶に伺っています。
もちろん、手作りのPOPを持って

私たちの本が展開されている様子、そして見守ってくださる
書店の皆様のアドバイスや笑顔。
伺う度に、心から嬉しく、頑張ろう、という気持ちになります。
ありがとうございます。
きらめく星座社一同、きれいに咲く桜に負けじと、元気に
本を広めていきますよ。
以上、ちゅんちゅんより、春の始まりのご挨拶とさせていただきます。
ちゅんちゅん
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
おはようございます。ちゅんちゅんです。
先週末の記事にて、私のPOP制作のことが載せて
いただいていましたね。
ちなみに、私が作ったのは『アルプスの小川』POP。
今日は、あーやさんが、『炎の商社マン』POP作りに奔走していました

本の内容の雰囲気が、よく伝わってくる、とても素敵なPOPです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして先日、インターネットで『炎の商社マン』について書かれた、
『編集室の片隅で!』という、ニューシニア=団塊の世代をはじめとし、未踏の
時代を歩む「開拓者(フロンティア)」たちのための新聞、
『フロンティアエイジ』の新聞社ブログを、紹介させていただきました。
そして、なんと今回、著者である小林真一が、
『フロンティアエイジ』に
取材されることになりました!
さて、どのような記事になるのでしょう・・

一同、期待でいっぱいです。
詳しいことは、後日またご報告したいと思います。
ちゅんちゅん
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新小説の校正真っ最中のあーやです。
昨日ちゅんちゅんが、がんばってPOP
作ってました。
そして、本屋さんへ持っていってました。
がんばれ、ちゅんちゅん!!
そして、新小説はすごいことになってます。
私の文章力が拙いばっかりに、誤解を招く
恐れがあるため、今この場でお知らせする
のは遠慮させてもらいますが。
いや〜、勉強になるなぁ〜。
あーや
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おはようございます。
さて、書店へ行った際、まず目に入るのは、もちろん「本」
ですよね。
では、その他には・・・?
パッと目に入るのは、一体なんでしょう。
その一つに、
POPが挙げられるのでは?
と、私は思います。
実際に書店へ行くと、よくわかるのですが、最近ではPOPも
多種多様

クレヨン、色鉛筆、筆ペン、紙の切り張り・・
字体をいろいろ変えてみたり・・
作品の内容を、まずは『目』から感じてもらえるように、シンプルな
ものからカラフルなものまで。
工夫を凝らしたものが増えてきています。
出版社から持ち込まれたものもありますし、書店の店員の方の
自作も多いんですよ!
もちろん、書店は「本」を探しに行く場所ですが、その主役である
「本」の周りを取り巻いているもの。
これに注目して、巡ってみるのも、またおもしろい発見ができると
思います。
ちゅんちゅん
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記
皆さんに、嬉しいご報告があります!!
ここ、大阪・本町にある書店
【 紀伊国屋書店 (本町店) 】では、
毎週『ベスト10』の書籍を展示する特別コーナーを設けています。
写真の、右上の赤字のポップに注目していただけるでしょうか?
見づらいのですが、
『 本町店 先週の文芸書ベスト10 』と書いてあります。

そして、なんと今回、『炎の商社マン』が、その
ベスト10に
第7位でランクインしました!!
この展開を発見したとき、驚きと喜びでいっぱい
になりました。
お客様に手にとってもらいやすいよう。
小林真一の本の特徴を伝えることが